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お知らせ

【学園・大学校友会】役員会を開催

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去る2月21日、文理学園校友会・日本文理大学校友会 役員会が開催されました。

議事に先立ち、会長より「大学と共に未来を共創するプラットフォーム」という校友会の新たなビジョンが示されました。2027年の開学60周年に向け、「卒業してから、もっとつながる。もっと広がる。」を目指し、学園・大学と一丸となって歩みを進めてまいります。

当日は以下の議案について審議が行われ、すべての議案が原案通り(一部付帯条件付きを含む)承認されました。

  • 役員改選について
  • 旅費規程の整備について
  • 奨学金規程の変更について
  • 役員会資料のデジタル移行について

本会はこれからも、会員の皆様お一人おひとりとより良い関係を築き、母校のさらなる発展に寄与してまいります。
今後とも校友会活動へのご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

役員会の様子 会議資料のプレゼンテーション 集合写真

【学園校友会】附属高校 
吹奏楽部に助成金を贈呈しました

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附属高校吹奏楽部が「第24回マーチングステージ全国大会九州予選」に出場いたしました。
Marching Show「KUNOICHI」をテーマに演技・演奏を披露し、見事金賞を受賞。
この結果を受け、2月22日(日)に大阪府堺市で行われる全国大会への出場が決定しました。
また、この出場に際し、文理学園校友会より吹奏楽部へ助成金が贈呈しました。

吹奏楽部からのコメント
「昨年に続き、全国大会への出場となります。今回のテーマ『KUNOICHI』で文理のマーチングを強く印象づけるとともに、これまでお世話になった方々、会場で応援してくださる方々への感謝の気持ちを込めて臨みます。
今年最後となる私たちのマーチングが、皆さんの心に残る最高の演奏・演技となるよう、全力で練習に取り組んでまいります。」
皆様、ご声援よろしくお願いいたします。

贈呈式の様子1 贈呈式の様子3 記念撮影

【大学校友会 沖縄支部】沖縄支部交流会2025および支部長会議を開催

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2025年11月22日に沖縄にて、支部活動の活性化を目的とした「支部長会議」および「沖縄支部交流会2025」を開催いたしました。

《支部長会議:活動再開に向けた体制を確立》
安田会長(大学校友会)、沖縄・大分支部長・福岡支部長、事務局が参加し、コロナ禍で停滞していた支部活動の再開と活性化について対面で協議しました。
支部規則の見直し、若手世代の取り込み、事務局との連携体制強化について具体的な計画を共有。
特に、2026年2月~3月に初開催となる各支部役員会への事務局現地支援の方針を確認し、支部活動が軌道に乗るまで積極的な関与を続けることで合意しました。
初の対面会議を通じて、各支部長との信頼関係と協力体制を強固に築くことができました。

《沖縄支部交流会2025:双方向の企画で大盛況》
「沖縄支部交流会2025」には、大学卒業生・医療専門学校卒業生が参加しました。橋本学長による大学近況報告に加え、卒業生にもお話いただく双方向の形式を採用し、世代を超えた活発な交流が生まれました。
また、抽選会を実施することで堅苦しさを避け、参加者からは高い満足度を得ました。

《卒業生企業訪問も実施》
出張期間中、卒業生が代表を務める企業を訪問し、業界の動向や就職情報などについて貴重な意見交換を行いました。
この活動を通じて、大学と卒業生企業との連携をさらに強化しました。

校友会では、今回の成果を活かし、来年度は各支部でのイベント開催ができる体制作りを目標にするともに、全世代が参加しやすい交流の場づくりを継続してまいります。

沖縄支部交流会2025の集合写真 卒業生企業訪問の様子1 卒業生企業訪問の様子2

【学園・大学校友会】大学硬式野球部に助成金を贈呈しました

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文理学園校友会・日本文理大学校友会より助成金を贈呈いたしました。

日本文理大学 硬式野球部は、「第32回全九州大学野球選手権大会」(兼 第56回明治神宮野球大会 九州四連盟代表決定戦)において、2年ぶり3回目の優勝を飾りました。
この結果、11月14日(金)より明治神宮野球場(東京都)で開催される「第56回明治神宮野球大会」に、九州四連盟代表として出場いたします。

安田会長より「九州大会の優勝おめでとうございます。この勢いで明治神宮でもぜひ優勝を目指して頑張ってください。インフルエンザなども流行っていますので健康に気を付けて東京の方に行ってほしいと思います。ぜひ楽しんで野球をして来てください。頑張ってきてください。」と激励のお言葉が送られました。

硬式野球部 森主将から「神宮大会では九州地区代表としての誇りを胸に、日頃の感謝の気持ちをもって全力で頑張ってきます。」と大会への思いを述べました。

中村監督より「なんとか九州でチャンピオンになる事ができ、全国大会に行くので選手たちにたくさんの経験をさせて、勝利するという成功体験を積ませてあげたいと思います。野球だけではなく、いろんな面でマナーアップやレベルアップが出来るようしていきます。まずは一回戦の試合に勝てるように、青学と戦うという目標があるのでそれに向かって頑張ってきます。」と語られていました。

皆様、ご声援よろしくお願いいたします。

助成金贈呈式の様子 懇談中の様子1 九州大会優勝時の集合写真

【学園校友会】附属高校に70周年事業の助成金を贈呈しました

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文理学園校友会より助成金を贈呈いたしました。

附属高校は11月14日に「日本文理大学附属高等学校創立70周年記念式典」が行われます。
附属高校 小原校長より「この度は文理学園校友会様にご寄付を賜り大変感謝申し上げます。70周年は一つの通過点といたしまして、高校80年、90年、そして100年を目指して更に躍進を出来るように頑張って参ります。どうぞよろしくお願いいたします。」
と感謝と更なる飛躍への思いが述べられました。

菅会長より「70周年は記念の節目でございます、これをきっかけに更なる飛躍をしないといけないと思っています。文理学園全体としても少子化という社会的な逆境に直面する中で、これを悲観的に捉えるのではなく、むしろチャンスと捉え学園の魅力を広く発信し裾野を広げていきたいと思っています。学園の発展のためには、保護者やOBを含む関係者からの協力が必要」と本学への支援体制を強く望まれていました。

未来へと続く文理学園の歴史に、私たち一人ひとりが新たな一頁を刻んでいけるよう、校友会としても積極的に取り組み、これまで培ってきた伝統と絆を大切にしながら、今後も学園の理念に共感するすべての方々と手を携え、文理学園の更なる飛躍を目指して活動を展開してまいります。

小原校長への助成金贈呈の様子 小原校長と菅会長の記念撮影

【学園・大学校友会】一木祭実行委員に助成金を贈呈しました

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文理学園校友会・日本文理大学校友会および日本文理大学後援会より第58回一木祭実行委員へ助成金を贈呈いたしました。

一木祭実行委員長 矢野さんより「第58回一木祭の今年のテーマは「伝笑」です。NBUから地域の方々や来場者の方々に笑顔が伝わっていくような一木祭にできるよう実行委員一同頑張っていきたいと思います」と、意気込みを語られました。

明日から開催される第58回一木祭の今年のテーマは「伝笑」です。
お笑いライブや、ゲーム大会、抽選会に加え、お子さま向け縁日コーナーや小学生の体験コーナー、また地域の方々にもお楽しみいただけるような美術部と写真部による展示など、多岐にわたる企画が予定されております!

校友会の取り組みについてはご案内した通り、卒業生受付の設置を予定しております。
また、今回新たに、ご活躍されている卒業生のパネル展を開催し、学内外の方々に卒業生のご活躍をご紹介する場を提供いたします。
卒業生には学生模擬店で使用できる500円チケットの配布や、卒業生のお子さま向けの工作など、卒業生の皆さまにもお楽しみいただけるよう企画しております。

皆さまのご来場をお待ちしております。

一木祭実行委員への助成金贈呈 集合写真 矢野実行委員長による挨拶 ステージ上での贈呈式の様子

【大学校友会】一木祭卒業生限定特典のお知らせ

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2025年10月25日(土)・26日(日)に開催されます一木祭において、文理学園設置校卒業生に向けた特典・企画をご用意しました。
詳細は下記のとおりです。

  • 1. 学生模擬店で使える500円券を配布!
    簡単なアンケートへの回答と、校友会公式SNSアカウントをフォローしてくださった方に、学生模擬店で使える500円券をプレゼント!
    場所:LCMセンター前
    時間:10:00~16:30
    ※数に限りがありますので、先着順とさせていただきます。
  • 2. 卒業生のお子さま限定!工作体験コーナーとお菓子のプレゼント!
    卒業生のお子さま限定で、無料の簡易工作コーナーを設置します。
    かわいいハロウィンステッキとお菓子パックを作りませんか?また、お菓子のお土産もご準備しております。どうぞ、お気軽にご利用ください。
    場所:LCMセンター前
    時間:10:00~16:30
    ※数に限りがありますので、先着順とさせていただきます。
  • 3. 特別展示!!活躍する卒業生パネル展の開催
    さまざまな分野で活躍している卒業生を紹介するパネル展を開催します。
    どなたでもご覧いただけますので、ぜひお立ち寄りください。
    場所:LCMセンター1F
    時間:10:00~16:30

卒業生のみなさんのお越しをお待ちしております。

一木祭 卒業生受付・特典告知ポスター

【高校校友会】令和7年度
附属高校校友会 検定奨励金授与式

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9月24日(水)、日本文理大学附属高等学校のライブラリーラウンジにて
令和7年度日本文理大学附属高等学校校友会 上期検定奨励金授与式が執り行われました。

この授与式では、日商簿記検定2級など日本文理大学附属高等学校校友会規程に基づいた合格者22名に対し、奨励金が授与されました。

授与式では、日本文理大学附属高等学校 小原校長の挨拶ではじまり、
「検定合格おめでとうございます。これは高度な検定に対して、校友会より補助される支援制度です。さらに次の検定を目指してください。」と生徒たちに温かい激励の言葉を送りました。

合格した生徒たちと小原校長の集合写真 授与式の会場風景 奨励金授与の様子

【学園・大学校友会】大学サッカー部に助成金を贈呈しました

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文理学園校友会・日本文理大学校友会より助成金を贈呈いたしました。

サッカー部は九州大学サッカートーナメント第4代表として、9月3日より第49回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント(東北開催)に7年連続10回目の出場いたします。

今回は菅会長に代わって、橋本学長よりご挨拶いただきました。
「全国大会出場おめでとうございます。練習の成果と監督の指導の賜物で素晴らしいことだと思います。授業などでも最近サッカー部の学生が良い意味で目立っています。いい選手が集まってきていると感じています。【文武両道】という言葉があります。文武は別々という考えですが、しかし、今は、【文武不岐】文武は離れていないという意味があります。また【文武双全】文武は共に全うすべしという意味があります。サッカー部の学生が【文武不岐】【文武双全】になってきたと現場をみて感じています。今回は文武の武で活躍して、成果を出して帰ってきてください。」と激励の言葉が送られました。

サッカー部 川原主将から「今回の全国大会では、これまで先輩方が越えられなかったベスト8の壁を今年は絶対に超えたいと思っています。そして、その先にある優勝を目指して頑張ります。文理大学の代表として、また九州の大学の代表としてしっかり戦ってきます。」
と大会への思いを述べました。

西野監督より「学長がおっしゃられていた【文武不岐】という言葉は自分自身も常に意識しています。学業とスポーツは分かれることなく繋がっていると思っています。その成果をグランドで発揮してもらえるようサポートしていきたいです。日本文理大学のスポーツを盛り上げていきたいと思いますので、応援よろしくお願いします。」と語られていました。

皆様、ご声援よろしくお願いいたします。

《全国大会のご支援のお願い》
本大会への出場は学生たちの日頃の努力の成果であり、大変貴重な学びと成長の機会となります。
つきましては、学生たちの情熱と挑戦をぜひ皆さまのお力で後押しいただきたく、広く寄付のご協力をお願い申し上げます。

サッカー部への助成金贈呈式 集合写真 橋本学長との懇談の様子 試合前のチーム写真

【学園・大学校友会】大学女子ソフトボール部に助成金を贈呈しました

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文理学園校友会・日本文理大学校友会より助成金を贈呈いたしました。

女子ソフトボール部は、第43回九州地区大学女子ソフトボール春季大会におきまして準優勝され、8月28日より愛知県で開催される第60回文部科学大臣杯全日本女子大学ソフトボール選手権大会に出場いたします。

また、第77回全日本総合女子ソフトボール選手権大会九州予選におきまして準優勝の成績を収め、9月19日より青森県開催される第77回全日本総合女子ソフトボール選手権大会に出場いたします。

安田会長より「全国大会出場おめでとうございます。みなさんはクラブ活動だけではなく、日頃の学生生活でも模範的だと伺っています。そういうクラブには校友会からもぜひ助成すべきだという考えをもっています。しかし、絶対勝たないといけないなど、プレッシャーを感じるのではなく、楽しんで試合をしてきていただきたいと思います。頑張ってきてください。」と激励のお言葉が送られました。

女子ソフトボール部 漆原主将から「全日本女子大学ソフトボール選手権大会では4年連続ベスト8という悔しい結果で終わってしまっているので、今年はその壁を越えられるように全員総力で日本一を目指して頑張ります。」
と大会への思いを述べました。

長澤監督より「全日本女子大学ソフトボール選手権大会は今年60回の節目の年でもありますので日本一を目指して頑張ります。また、全日本総合女子ソフトボール選手権大会は大学、社会人のナンバーワンを決める大会です。一回戦はJDリーグのプロチームと対戦します。この大会にはOGも参加していますので、そのOG達の胸を借りて少しでも上に行けるように頑張っていきますので応援よろしくお願いします。」と語られていました。

皆様、ご声援よろしくお願いいたします。

《全国大会のご支援のお願い》
本大会への出場は学生たちの日頃の努力の成果であり、大変貴重な学びと成長の機会となります。
つきましては、学生たちの情熱と挑戦をぜひ皆さまのお力で後押しいただきたく、広く寄付のご協力をお願い申し上げます。

女子ソフトボール部への助成金贈呈式 集合写真 漆原主将・長澤監督との懇談の様子 チーム全員での集合写真

【大学校友会】
卒業生来校特典のお知らせ

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日本文理大学校友会からのお知らせ

令和7年度日本文理大学校友会新規事業として卒業生来校特典を開始いたします!!
文理学園設置校全卒業生が対象となりますので、大学にお越しの際はぜひご活用ください。

  • 事 業 名:卒業生来校特典
  • 対 象 者:文理学園設置校卒業生
  • 特  典:アゴラチケット300円分、駐車券100円分
    ※先着100名様限定 おひとりさま1回まで
  • 期  間:令和7年7月14日~令和8年3月31日
  • 受付場所:情報センター4F 校友会事務局
  • 受付時間:大学開講日(平日のみ) 8:30から17:00
    ※一木祭の日は除く(一木祭時には別途特典あり)
  • 手続内容:卒業生情報の更新手続き・校友会公式SNSのフォロー
    ・簡単なアンケートにご協力していただいた方に
    卒業生来校特典をお渡しいたします。

詳細は掲載しているちらしをご覧ください。
大学に来られた際は、ぜひ校友会事務局までお越しください!!

卒業生来校特典告知チラシ

【大学校友会】日本文理大学校友会
奨学生認定証授与式

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日本文理大学校友会奨学生認定証授与式を行いました。

令和7年度は、工学部4名、経営経済学部4名、保健医療学部36名の合計44名が校友会奨学生となりました。
今年度は大学校友会安田会長をはじめ島岡副学長、学部長にも参列して頂き開催しました。

日本文理大学校友会 安田会長より
日本文理大学校友会奨学生のみなさん、今日はお集まりいただきありがとうございます。みなさん、ぜひ今日、保護者の方に校友会奨学生に選ばれました。という報告と、素晴らしい教育環境の場を与えてくれていることに対し感謝を伝えてください。
そして、将来、社会人として旅立った時には、地域社会のために、日本文理大学のためにみなさんの力を貸していただきたいと思います。今後とも頑張ってください。と、ご挨拶いただきました。

奨学生を代表して、経営経済学部 野上稜生さんより
今回は校友会奨学生に選んでいただきありがとうございます。今は、将来の自分の姿を想像しながら、目指したい業界や働きたい企業にむけて、就活に取り組んでいます。
また、卒論進めながら、せっかく大学に入ったのだからと思い、新たな分野にもチャレンジしたいと思い興味のあった講義を受けております。
本日はこのような素晴らしい会を開いていただきありがとうございました。と謝辞をいただきました。

次に保健医療学部 松阪璃人さんより
この度、奨学生に選出され大変光栄に思っております。昨年に引き続き2年連続の奨学生となり、自分自身の励みになっております。
この1年間専門的な知識を深めるとともに、学内実習も始まり、診療放射線技師として必要な技術を丁寧に身に着けることを心がけて参りました。
今後は就職活動や国家試験に向けてより学びを深めながら、将来立派な診療放射線技師になるために努力を続けます。
最後になりますが、このように評価していただいたことを励みに他の学生の模範となれるよう自覚と責任を持って行動していきます。と、謝辞をいただきました。

最後に日本文理大学 島岡副学長より
日本文理大学校友会そして安田会長、このような日本文理大学校友会奨学金事業の機会をいただきありがとうございます。
また、様々な学生の活動、教育研究活動に日頃より多大なるご支援・ご協力をいただき改めて感謝申し上げます。
また、学生のみなさん、校友会奨学生選出、誠におめでとうございます。みなさんの学業成績の評価が証明されたということです。本学の学びは、大学の中だけの学びではなく、地域や社会に出ていくことで学ぶことがたくさんあり、そうした学びとともに知識を深める学びもやっています。そうした、開かれた学びは卒業後、大変必要な力です。校友会は将来のため、そういった大事な機会を与えてくれる組織だと思っております。日本文理大学校友会奨学生としての自覚と誇りもっていただけると大変うれしいです。と、ご挨拶いただきました。

奨学生認定証授与式 集合写真 認定証授与の様子1 認定証授与の様子2

【学園校友会】附属高校 女子ソフトボール部に助成金を贈呈しました

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文理学園校友会より助成金を贈呈いたしました。

女子ソフトボール部は5月31日6月1日に開催された第73回大分県高等学校体育大会ソフトボール競技において優勝し、7月に岡山県津山市で行われる全国高等学校総合体育大会(インターハイ)に出場をいたします。
3年ぶり2回目の出場となります。また、今年の4月より門松監督を迎え新体制となったばかりで、嬉しい報告となっております。

ソフトボール部 平岩主将から「県総体で優勝しました。インターハイで勝つという目標に向け、全員で最後まで悔いの残らないように戦っていきたいです!」
と大会への思いを述べました。

門松監督より「4月に1年生を加入して10名となり、やっと試合のできる環境となりました。少ない人数の中、ソフトボールに励んできました。まだまだ伸びしろがあるチームですので、上級生を中心に強みを活かしたチーム作りを心掛けています。インターハイで勝てるチームに仕上げ、最高のパフォーマンスを全国の舞台でお見せできるよう頑張りたいです。」と語られていました。

菅会長より「もう二度とない青春ですので、できることは全部やって楽しんできてください。ぜひ、上を目指して頑張ってきてください!」と激励の言葉が送られました。

皆様、ご声援よろしくお願いいたします。

女子ソフトボール部 助成金贈呈式 集合写真 菅会長から平岩主将へ助成金の授与 県総体優勝時のチーム写真

【学園・大学校友会】
文理学園校友会役員総会および
日本文理大学校友会役員会

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令和7年5月24日(土)に文理学園校友会および日本文理大学校友会の役員総会が行われました。

会議では、令和6年度の事業報告、決算、監査報告および今年度の事業計画と予算案について審議されました。
すべての議案が承認されましたので、今年度の運営を進めてまいります。

役員のみなさま、お忙しい中お集まりいただきありがとうございました!

会員の皆さま、今年度は様々な新規事業が計画されております。準備が整い次第ご案内させていただきます。ご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。

役員総会 集合写真1 役員総会 集合写真2 審議中の様子